金買取の知識

2016年05月01日(日)
【皆さんもいよいよ金買取を利用してみましょう。まず最初に大切なのは】
皆さんもいよいよ金買取を利用してみましょう。


まず最初に大切なのはどこの店に売るかを決めることです。


判断基準はまず買取価格の高さですが、それに加えて、お店での手続きが簡単かどうか、あるいは郵送買取の場合の振込タイミングなどの諸条件、しかし、色々ある中で最も大事な条件というと、店の信用度や取引実績をチェックすること。


これに尽きます。


信頼のおける情報といえば、利用者からの生の声です。


これは口コミやレビューの形で確認できます。


不評の店は避け、良い評価が付いているところを見極めて利用してください。


この前、金買取の業者からウチに電話がありました。


保険や不動産の営業なら珍しくもありませんが、買取というのは今まで聞いたことがなかったため、続きを聞いてみたくなりました。


色々と聴いてみたら、指輪やネックレス、腕時計などの金製品の中で、ずっと身に付けていない品があったらその業者に売却できるという話でした。


若い頃に貰ったアクセサリーをそういえば使っていないなと思い、そのお店の名を控え、ネットでも調べてみました。


昔買ったきりでずっとご無沙汰という金の装飾品をお持ちの方も少なくないと思います。


そうした品物をお持ちの方は、買取ショップへの持込みも有力な選択肢ですね。


「高価買取」などの看板を掲げたお店もあちらこちらにありますので、いくらの値段が付くか鑑定に持ち込んでみるのをオススメします。


プラチナと言われてプレゼントされたアクセサリーを買取に出すと、それより価値の劣るホワイトゴールドの品だったというエピソードはよく聞きます。


こうなると、残念ながらプラチナと比べて金銭的価値は著しく下がります。


本来、プラチナは金よりもずっと希少価値が高く、値段も高価だったので、プラチナに手を出せない人は代わりにホワイトゴールドを身に付けるようになったのです。


K18WG、K14WGなどの刻印が入っていれば、金が半分以上含まれているホワイトゴールドです。


代替品と聞くと安そうな印象ですが、金であることに変わりはないので、金製品を買い取ってくれる店であれば、現金化は可能だと思います。


金というのは特別なものではありません。


日常の中にも、金でできていたり、一部に金が使われている製品が案外多いものです。


例を挙げれば、歯医者さんで付けてもらう金歯がそうですね。


意外でしょうが、これも金買取の店で買い取ってもらえるのです。


金買取では、金の形状はほぼ査定に影響しません。


予想していなかった収入も夢ではないので、作り直しなどでもう要らなくなった金歯があるなら、捨てずに買取店に持ち込むのをお勧めします。


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